秘密の玩具箱

趣味や遊びを書き留めるブログです ややドール率高いです
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バラのお嬢様

こんんばんは、グラハムです。

申し訳ない、FF14が楽しすぎてブログの更新をサボりました・・・。
メインの職業がナイトで64レベルになりました。
正直、スキルの使い勝手がキーボードだと悪すぎてプチストレスです。
移動キーがAWSDで視点変更がマウスなので移動しながらのスキルはキー12345になります。
まだ、戦闘スキルが少ないナイトですから対応してますが、スキルが多い職業は対応できなそう・・・。
本格的に左手キーボード考えたいと思います。

今回は、サブレナさんとバラ撮影に行った記事です。
撮影が一か月前か・・・。

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サブレナ「久しぶりにパーティドレスね。」
グラハム「バラはこの衣装で撮りたかったのですよ。」
サブレナ「そう言って、一ヶ月ぐらい撮影に連れて行かなかったわね。」
グラハム「天候と訓練所の兼ね合いで時間が取れなかったので・・・。」
サブレナ「むしろFFのせいじゃないの?」
グラハム「それが一番大きかったかもしれません。」
FF面白いんですよ、ロールプレイをきっちりやると世界観がより楽しいですし。

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サブレナ「まあ、無理せずやっていきなさい。」
グラハム「あれ?今日はお優しいのね。」
サブレナ「そう?まあ、就職したらいじってあげるから、楽しみにしてなさい。」
グラハム「Yes ma’am。」
グラハムはMではありませんので、お間違え無いように。

このタイミングでバラ園に来てた女性二人組に声を掛けられました。
ドールに興味があるらしくしっかり布教しましたよw。

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サブレナ「去年もこのバラで撮ってたわね。」
グラハム「はい、色合いが好みなので、そして探しまくってやっと見つけました。」
サブレナ「ミーナには合うでしょうけど、わたしには向かないんじゃない?」
グラハム「いえ、十分すぎるぐらい相性がいいと思います。」
サブレナ「で、ブラックバッカラで撮るんじゃなかった?」
グラハム「もう、花が落ちてました。結構早咲きのようです。」
サブレナ「のんびりしすぎたわね。」

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サブレナ「やっぱりバラは赤が一番だと思わない?」
グラハム「たしかに、バラでイメージするのは赤ですね。」
サブレナ「そのイメージは、情熱の赤?血の赤?」
グラハム「生命の象徴の赤かな。」
サブレナ「砂漠のバラの短編小説読んでたわね。」
グラハム「in rosaですね、海外の小説なんですが、面白かったですよ。」
サブレナ「最近も銀河英雄伝説の小説読んでるし、基本本の虫よね。」
グラハム「本を読むのが嫌いじゃないからね。」
サブレナ「ラノベは読まないのにね。」
グラハム「ラノベは読むと疲れるんだよ~。」

と、今回はここまで
また次回、近日中にか行きます頑張って書きますから・・・。