秘密の玩具箱

趣味や遊びを書き留めるブログです ややドール率高いです
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仲良く百合百合

こんばんは、グラハムです。


今度、同人誌を作ることになりました。

内容はドールと写真で、自分のドール写真の撮り方を紹介するものになります。

具体的には、道具やセッティングや撮るときのコツなどをまとめた本になる予定です。

うまく本にできたら、電子書籍で配布しようかと思ってます。

ここで問題なのは、絞り・シャッタースピード・ISOって説明したほうがいいのかなって

この辺はネットで調べればわかる写真の基礎なので省いてもいいかなって思ったりしますが

初心者向けの本を目指す予定なので書いた方がいいかなと、思ったりもしてます。


それでは、本題

今回は、川口市立グリーンセンターで撮影してきた時の記事です。

今回のパートナーなアルとネネです。

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アル「は~い。」

ネネ「お久しぶりなの。」

グラハム「二人は、ブログでは久しぶりだね。」

アル「う~ん、でもお出かけには連れて行ってもらってるよ。」

ネネ「うん、お出かけはしてるの。」

グラハム「そして、ネネは相変わらずアルにべったり。」

アル「仲良しだもんね。」

ネネ「うん、仲良し。」


記事を書くペースと撮影のペースが合ってないので公開してない写真がいっぱいあったりします。


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ネネ「アルちゃん、あのね。」

アル「なに、ネネちゃん。」

グラハム「あああ、百合が・ロリ百合がはかどるんじゃ~~~~。」

アル「もう、お兄ちゃんもう少し静かに、今お話し中なんだから。」

ネネ「お兄さん、煩いの。」

グラハム「すいませーん」


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ネネ「それでね、あのね。」

アル「そうなんだ、わたしもね。」

グラハム「御覧のように、MDDは二人以上でこう百合百合させるといろいろとはかどります。」

アル「お兄ちゃん変なこと言ってる。」

ネネ「お兄さん変なの。」

グラハム「無事、変人認定受けましたw。」

別に百合百合させてるわけでなく仲良くさせると可愛くまとまっていい感じになります。

ちなみに、この二人は百合キャラ属性ではありません、きわめて仲がいいだけです。


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ネネ「もこもこしてる。」

アル「もこもこしてるね。」

グラハム「黄花ノコギリ草だね、小さな花が密集してるんだよ。」

ネネ「もこもこが気持ちよさそう。」

アル「もこもこがかわいいよね。」

グラハム「ねねは、これが気に入ったか。」

ネネ「うん、この花好き。」


と、今回はここまで

また次回

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和服です

こんばんは、グラハムです。


図書館で借りた本が4週で読み終わらなくて困ってます。

学生時代は結構なスピードで本を読んでいたのですが、

社会人になってからあまり本を読まなくなったせいか読むスピードが遅いです。

ちなみに、私が借りてくる本は文庫本・how-to本・理系の本ばかりです。

必ず借りる本といえば生物学の啓蒙書を借りてます。

え?グラハムは技術系の人間じゃなかったかって?確かに技術系の人間ですが、生物学にも興味津々なのです。

特に古生物学が好きですが理由は分かり切って昔から恐竜が大好きなのですよ。

恐竜は子供が必ず通る道と思います、特に自分の世代はジュラシックパークの映画で育った世代だと思うので、恐竜へのあこがれは今も持ってます。

最近の恐竜学では昔と違って羽毛恐竜や恐竜が温血動物だったといった発表があり毎年新しい情報が発信されているので、皆さんもその手の本を読んでみてはいかがでしょう。

恐竜のイメージが変わるかと思います。

ちなみに、私の一番好きな恐竜はブロントサウルスですが、実はこの恐竜はアパトサウルスと同種だったことが分かっており、現在ではアパトサウルスに名前が統一されてます。

ちなみに、二番目に好きな恐竜はみんな大好き、ティラノサウルスレックスです。


今回は、和服での撮影した時の記事です。

実はドールの和服を以前親が作ってくれたのですが、新しい和服を作る際に、親の友人の市松人形の和服を作る仕事をしてた人に相談したら、和服の型紙を起こしてくれることになって、その際に確認の為に作っていただいた和服での撮影です。


今回のパートナーはミーナと親のドールです。

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ミーナ「こんにちは、マスター綺麗に晴れましたね。」

グラハム「ミーナの振り袖姿、レアですよ。」

ミーナ「洋装が多いですからね。」

グラハム「まあ、我が家のお嬢様(お姫様)だから仕方ないね。」


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ミーナ「ところでマスター、今日は曇り空での紫陽花撮影だったのでは?」

グラハム「その通り、今日は曇天で涼しくなる予報だ。」

ミーナ「・・・雲がほとんどない晴れですよ。」

グラハム「そして、午前中にもかかわらず、すでに暑い。」

ミーナ「予想外でしたね。」

グラハム「そして、紫陽花も西洋紫陽花はまだ咲いてないのでアナベルなんだが、暑すぎて花がしおれてる。」

ミーナ「マスター、思いっきり外しましたね。」


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こちらも、作成していただいた着物を、親のドールに着せて撮影したものです。

個人的には4枚目の写真がうまく撮れたと思ってる。

気が付いた人はかなりのグラハム通

この子のヘッドは旧ミーナのヘッドメイクver4(現在のミーナはver6)

ミーナは思い通りにならずに6回メイクをやり直してるので前のヘッドの最終メイクです。


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ミーナ「おばさまたちに話しかけられちゃいましたね。」

グラハム「そうだね、着物で撮影すると着物好きのおばちゃん達の受けがいい。」

ミーナ「それにしてもすごく褒められてましたねこの振袖。」

グラハム「最近の成人式の振袖はレースやフリルで飾ってるから、スタンダードな振り袖は人気があるんですよ。」


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ミーナ「マスター納得いかなげですね。」

グラハム「納得いかないというか、着物系のポージングがよくわからない。」

ミーナ「やっぱり、洋装と勝手が違いますか?」

グラハム「一応基本的なことは抑えたんだけど、肘を曲げたところから上に手を上げないとか、動きを付けたポーズはさせないとか、でもね。」

ミーナ「でも?」

グラハム「これであってるかがよくわからない、もうちょっと和装のポージングは勉強しないとだめだな、もう一回和装で紫陽花をリベンジだな。」

ミーナ「そうですね、まだしばらく紫陽花の時期だと思いますから。」


いつものポージングスキルが全く通用しないとなると、どうも勝手が違ってうまく撮れませんね。

これは、構図から見直して和装の写真を勉強しないとまずいと感じましたよ。


今回はここまで

また次回。

花菖蒲・紫陽花

こんばんは、グラハムです。


前回・前々回とカメラの選び方について記事にしました。

その結果、多数の友人から、「結局のところどれを選べばいいの?」

と、言われましが、用途に応じてカメラの選び方を変えろって話をして回る羽目に。

兎にも角にも、フルサイズ万能説は捨てて好きなカメラを選ぶといいよとしか言えないですね。

あ、6月末にキヤノンが新型発表するそうですので楽しみです。

噂によると、6DMarkⅡとkissX7の後継機らしいです。


今回は、花菖蒲と紫陽花で採ってきたときの記事です。

今回のパートナーはモモちゃんです。

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モモ「よろしくおねがしします。」

グラハム「カジュアルなモモはグリーンセンター久しぶりだな。」

モモ「そうですね、1月の開放日以来ですね。」


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モモ「今日は花菖蒲ですか?」

グラハム「この後に紫陽花で撮影するよ。」

モモ「それにしても、今日はにぎやかですね。」

グラハム「今日はグリーンセンターはお祭りが二つ重なって子供たちで大賑わいです。」

モモ「にぎやかすぎるのもちょっと大変ですね」

グラハム「まあ、今日は端っこの方でしんみりやるから」

元気のいい子供たちに三脚を倒されないか心配しながらの撮影でした。


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モモ「グラハム、見てください変わった紫陽花ですよ。」

グラハム「今日のメインの額紫陽花です。」

モモ「毎年撮影している紫陽花とだいぶ見た目が違いますね。」

グラハム「いつもは西洋紫陽花だよね、丸い玉の形に咲く。」

モモ「ですね。こっちの方がしとやかで可愛いですね。」


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モモ「本当に小さい花が密集しててかわいいですよ。」

グラハム「ずいぶん熱心に観察してますね。」

モモ「わたし、この花好きかもしれません。カメラ持ってくればよかった。」


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モモ「グラハム、上の紫陽花はピンク色だよ。」

グラハム「紫陽花は土が酸性だと青色になるんだよ。」

モモ「そうなんだ、じゃあ上の土はアルカリ性なのかな?」

グラハム「そうだね、アルカリ性や中性だと土の中のアルミニュウム分が溶けて紫陽花に吸収されないから赤くなるんだって。」

モモ「そうなんだ、じゃああの青い色はアルミニュウム分の色なんだね。」

グラハム「そういうことだになるね。」

モモ「勉強になります。」



この日は、曇り空での紫陽花撮影の予定がピッカン晴れになってました。

今回はここまで、また次回。

カメラの選び方2

こんばんは、グラハムです。

ブラウザゲームのフラワーナイトガールにプチはまりしてます。

現在、95レベルで虹キャラ4人になりました。

一番強いのは、サクラさんで開花でレベルMAXの80でアンプルをつぎ込んでます。

目指せフルアンプルですが、現在はウメさんの開花材料がそろったので、強化素材のマニュを集めてる段階です。

開花した直後にある程度レベルを上げられるようにしておかないと戦闘で結構きついことがサクラさんの開花で証明されたのでその対策です。

実は、虹キャラのネリネも開花素材をそろえてるのですが、開花の秘薬だけが足りてませんので、タイミングを見てアイテム堀をしないといけませんね。


今回はカメラの選び方第二弾です。

全開は一眼タイプとコンパクトカメラで比較しました。

今回は一眼タイプの中でレフ機とミラーレス機を比較したいと思います。


そもそも、レフ機とミラーレス機の違いから説明しましょう。


レフ機(正式名称:レンズ交換式デジタル一眼レフ)

レンズに入った光を一回、カメラ本体内の半透過ミラーとミラーの二種類で光をボディーの上下に渡して、下の方ではAFセンサーへ、上の方ではAEセンサーとペンタリズム(もしくはペンタミラー)を通してファインダーに投影するタイプのカメラ

撮影する際には内部のミラーを跳ね上げることと、シャッタ幕が上がることでセンサー(撮像素子)に投影して撮影するタイプのカメラです。

ファンダー越しに見えるのは、触接レンズ越しに見た風景や被写体になる。

通称オープンビューファインダ(以下OVF)と、呼ばれる。

また、通常の機種であればミラーレス機と同じように背面液晶を利用した撮影も行えてライブビュー撮影(以下LV)も、行える。

一般的に本体は大型でセンサーもフルサイズ・APS-Cの二種類。


ミラーレス機

レンズに入った光を直接、センサー(撮像素子)へ投影してセンサーで読み取った映像を背面液晶もしくはファインダーの液晶に映し出す。

液晶画面やファインダーに映し出される風景や被写体はカメラ内の画像エンジンで処理されたものになるため、シャッターを切るとその画面そのままの画像が写真として残る。

ファインダーも同様に小型の液晶を利用しており通称エレクトリックビューファインダー(以下EVF)と、呼ばれる。

レフ機より小型化が可能で、センサーはフルサイズ・APS-C・フォーサイズ・1.5型・1型と多種多様なラインナップがある。


以上がレフ機とミラーレス機の違いになります。

では、ここからは、二機種を比較していきます。



比較1)フォーカスの違い


オートフォーカス

レフ機は一般的にオートフォーカス用のセンサーを備えてます。

ボディの下の方へ送った光をオートフォーカス用センサーによってオートフォーカスが可能になってます。

専用のセンサーを使用しているため、精度が高く・オートフォーカスのスピードも速いのがメリットです。

デメリットとしてはレンズの絞りの開放値に制約があり一般的にはF5.6以上の数値では作動しないことが多い、センサーの位置・数に制約があるためオートフォーカスが効く範囲に制限がある。

ミラーレス機はセンサー(撮像素子)にオートフォーカスの機能が含まれてます。

そのため、構造的にはセンサーは一つになります。

機種によりますが、オートフォーカスはレフ機より遅く、動きものに対しては精度がよくない場合がありそれがデメリットになります。

メリットはセンサー(撮像素子)が直接オートフォーカスを行うので、オートフォーカスの範囲が広く、レンズの絞りの開放値が高いレンズでもオートフォーカスが効くことです。

ただ、最近の新型ミラーレス機ではオートフォーカスの制度や速さも改善されているためレフ機に近い速度と精度で撮影できます。


マニュアルフォーカス

レフ機でOVFでの撮影では、画像処理はされてないためピントの山は使用者が目で見て判断して撮影することになるため使用者の実力によって左右されます。

ミラーレス機では、一部の機種でピントピーキング機能があります、これはセンサーでとらえたピントが合っている部分に色を付けることでマニュアルフォーカスを使用する時の目印となります。

そのため、ピントピーキング機能がある機種であればマニュアルフォーカスレンズであっても苦なく使えます。

ただし、ピントピーキング機能はレフ機でもLVであれば機能がある場合もあります。



比較2)OVF・EVF・LVの比較


オープンビューファインダー(OVF)

OVFはレフ機のファインダーです。

特徴はレンズがとらえた被写体を直接見ることができる事です。

被写体を直接見るためタイムラグがないためスポーツ系や野鳥の撮影に特に向いています。


エレクトリックビューファインダー(EVF)

EVFは一部のミラーレス機に使用されているファインダーです。

特徴はファインダー越しに見える映像が一回センサー(撮像素子)を通して処理されているので、出来上がりの写真とほぼ同じ映像を見ながら撮影できることです。

また、一部機種はマニュアルフォーカス時にピントピーキング機能や画像の拡大機能があることです。

静止物・ポートレート・マクロ撮影などの撮影に特に向いてます。

弱点はビットレートの関係とデジタル処理する関係で若干のタイムラグがある事と、急激にカメラを動かすと画像処理に時間がかかって映像がコマ跳びすることがある事です。


ライブビュー(LV)

LVはミラーレス機や一部レフ機に搭載されている物で、背面液晶で映像を見ながら撮影する機能です。

EVFと同じで一回センサーを通して処理される映像を液晶画面で見ながら撮影します。

こちらも、静止物・ポートレート・マクロ撮影などの撮影に特に向いていて更にファインダーをのぞく必要がないため三脚に乗せての撮影や稼働型液晶によるハイアングル・ローアングルの撮影に向いてます。

弱点はカメラをしっかり固定するのに不向きのため手ぶれがしやすい事です。


比較3)ボディサイズ

ボディサイズですがレフ機にはミラーボックスのスペースやペンタリズムのが必要になります。

そのため、基本的にはミラーレスの方がレフ機より小型軽量になります。

ただし、センサーサイズによってレンズの大きさが決まるためセンサーが大きいカメラでは比例してレンズも大型のものになります。

なので、小型で使いやすいカメラとなるとセンサーサイズが小さいミラーレスとなります。

ただし、カメラの手ぶれはカメラの重さで相殺されている部分もあるためレフ機の方が手ぶれしにくいという特徴はあります。



比較4)レンズの選択肢


レフ機

基本的に機種が採用しているマウント(ボディとレンズの接続規格)のレンズに限られます。

キヤノンならEF(EF-S)マウント ニコンならFマウント ソニー※ではAマウント PENTAXではKマウントになります。

また、サードパーティから各規格のレンズが出ていますが、基本的にマウントによって使用するレンズの選択肢は限られています。

※ソニーのαシリーズはハーフミラーを使用した機種で厳密にはレフ機とミラーレス機のハイブリットカメラになります。


ミラーレス機

ミラーレス機も基本的にマウントによって使用できるレンズが限られています。

サードパーティレンズはまだそれほど多くないのですが、フォーサイズなどではメーカーの間でマウントの互換性をとったりしてレンズの選択肢を広げていたりします。

また、ミラーレスのマウント規格ははフランジバック(レンズ後部とセンサーの距離)が短い設計になっています。

そのため、レフ機用のレンズをマウントアダプターを使うことで一部制約がありますが使用できます。

なので、レフ機に比べてレンズの選択肢の幅は広がる事となります。

また、オールドレンズのマニュアルレンズ(フォーカスや絞りを手動で行うレンズ)を最新のカメラで使用できます。



以上が、レフ機とミラーレス機の比較内容になります。

現状ではミラーレス機も様々な点でレフ機との性能を詰めてきています。

特に事情がない限り現状ではミラーレスカメラを選択する方が賢明といえます。

また、レンズ交換式カメラ特有の問題としてレンズ資産・マウント制約問題があります。

これは、ある程度レンズやアクセサリーをそろえた場合に他のメーカーにカメラを買い替えた場合に同程度の機材をそろえるのにお金と時間がかかる事を言います。

そういった意味でも、レンズ交換式カメラを初めて購入する際はしっかりと見定めてカメラを購入したいですね。

また、メーカーを選ぶ際の条件として友人たちの中にカメラ趣味の人がいればその人と同じメーカーにすることで、レンズやアクセサリーの貸し借りがしやすので、それを理由にメーカーを選ぶ人もいると思います。


ちなみに私の場合は、家がキヤノン党だったのでカメラはキヤノン以外の選択肢は考えませんでした。

カメラはキヤノン・車はホンダです。

今回はここまでまた次回