秘密の玩具箱

趣味や遊びを書き留めるブログです ややドール率高いです
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図書館

こんばんはグラハムです。


ちょっと遅れましたが劇場版ソード・アート・オンラインを見に行きました。

この手の映画を公開の最初の土日に行くのですが今回は遅れました。

その理由は、近くの映画館で4DX2Dで上映するというのでそれの公開に合わせて見に行きました。

Twitterで騒がれてるほどS(すごい)A(アスナの)O(おっぱい)ではなかったですね。

ただ、4DXですがラストのキリトのアクションに合わせて座席が揺れるのがすごくよかったです。

演出的な面白さもあったので4DXでぜひ見てほしい作品でした。

ただ、ストーリ的にはSAOネタ切れかな?と、結局はお姫様を助けるナイトの話なんですよね。

お姫様が、バーサクヒーラーですが。

ただ、ガジェット端末としてオーグマーは欲しいですね、眼鏡型のAR端末はいろんなメーカーが開発してますが、実用化が待ち遠しいです。


今回は過去ネタから一昨年の11月に名古屋ボークスSRで撮影した時のを


_MG_9120.jpg

グラハム「この時はミーナと一緒だったな。」

ミーナ「懐かしい写真ですね。」

グラハム「本好きのミーナだからこの時も図書館的なスペースが映えた。」

ミーナ「ありがとうございます、活字を読むのってものすごく楽しいんですよ。

マスターも本をよく読まれてますよね。」

グラハム「まあ、俺が読むのは文庫か、ライトノベルか、専門書だけどね。」


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ミーナ「皆さん、最近は空いている時間はスマートフォンばかりですが、本を読むのもいいリフレッシュになるんですよ。」

グラハム「たしかに、最近電車でもTwitterや情報サイト巡りやゲームばかりしてるな。」

ミーナ「マスターは昔は出かける時は常に本を持ち歩いてましたよね?」

グラハム「実家に戻ってから本とかの箱は空けてないので読む本が最近まで無かった。

しかし、友人からライトノベルのシリーズをもらったから暫くは読む本に困らないぞ。」

ミーナ「しばらくとは?」

グラハム「一週間ぐらい、7冊もらったんだけど、もう2冊読み終えてます。」

ミーナ「マスターは読むスピードが速すぎるんですよ。」

グラハム「大丈夫、通しで3回は読むから。」

ミーナ「三週間ぐらいは持つのかな?」

グラハム「たぶん、2週間ちょっと。」


_MG_9122.jpg

グラハム「・・・」

ミーナ「・・・」

グラハム「・・・・・・」

ミーナ「・・・・・・あのー、私何か変ですか?」

グラハム「いや~おしとやかに本読んでると、ますますお嬢様だな~と。」

ミーナ「そんなんじゃないですよ。」


_MG_9125.jpg

グラハム「いや、どう見てもお嬢様でしょ、オーラが。」

ミーナ「どう見てもってオーラは見えません。」

グラハム「そうか、なら、オーラを感じるんだ。」

ミーナ「念の修行なら外でやってください、図書館ではお静かに。」


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ミーナ「ですから、そう見つめられると、恥ずかしいのでダメです。」

グラハム「え~。」

ミーナ「文句を言ってもダメです。」

グラハム「ほら、帰りにケーキ買ってあげるから。」

ミーナ「マスター怪しい人になってますよ。」

グラハム「自覚しております。」

ミーナ「自覚してるなら直しましょう。」


_MG_9137.jpg

ミーナ「そんなことより、マスター、古い楽譜がでてきましたよ。」

グラハム「音楽少女でもあるミーナなら弾ける?」

ミーナ「練習すれば何とか弾けそうですね。」

グラハム「そういえば、バイオリンが家にあったはず。」

ミーナ「エレキギターと一緒にしまってありましたよ。」

グラハム「今度弾いてる姿で写真を撮ろう。」

ミーナ「時期的には桜の木の下で演奏でしょうか?」

グラハム「もしくはチューリップの横とかかな。」

ミーナ「撮影に行くの楽しみですね。」



今回は、過去の撮影から引っ張ってきました。

また次回、内容は未定なのでどんなネタでやるかな?


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