秘密の玩具箱

趣味や遊びを書き留めるブログです ややドール率高いです
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TRPG

どうも、週末になると雨や風でドールの撮影にいけず
ブログねたが無くて困ってるグラハムです

友人にブログのねたが無いよ~って愚痴ったところ
なら、俺達でやってるTRPGの過去ログからネタを拾えばっと
ただの、過去ログを表示するのでは面白くないので、それを元に小説風にアレンジして紹介しようかと

そこで第一回目はTRPGとは何かと紹介するゲームの世界を記事にしたいと思います
そのまま乗せるとただのコピペなので自分なりにアレンジして書き直しました

TRPGとは、テーブル・トーク・ロール・プレイ・ゲームの略称です正しく訳すとTTRPGですがこのサイトではTRPGと訳します
TRPGはミニチュアを利用して行うゲームで町やフィールド・ダンジョンをを模したミニチュアの中をフィギアを進めながら行うゲームです
ストーリの中でプレイヤーはフィギアのキャラになりきってゲームを行うことでさまざまな世界を冒険をする
一般的なゲームではゲームマスター(GM)一人にプレイヤー(PL)数人で行い、ゲーム内の判定はダイスとコインを使って行います
GMの裁量も重要でPLがキャラクターとして発言した内容を加味してゲームの進行をしていくのでキャラクタとして発言を失敗すると天変地異が起きたりします
例として、商人に対して「ぼったくりだな」的な発言をすると買い物が出来なくなったり、領主に無礼な行動をすると町を追放されたりします
自分達のゲームで一番やっちまった発言は、ある国を襲ったドラゴンをパーティで退治したのを、さも自分が倒したかのように自国で発言した貴族の次男がそのとき襲ってきたドラゴン4体の迎撃戦で単身で一体のドラゴンに向わされた、当然のごとく瀕死の重症で逃げて応援に駆けつけたパーティによってドラゴンは討伐される
結構ゲームの内容としては自由度が高いのでコンピュータゲームのRPGより仲間内でやるには楽しかったり
ちなみに、TRPGの王道はダンジョンズ&ドラゴンズとソード・ワールドでしょうか
自分達のやってるゲームはさまざまなゲームを寄せ集めたオリジナルゲームなのでそれはおかしいという突っ込みはノーセンキュー、まあ、ゲーム風景などは機会があれば紹介したいと思います
GM二人のPL7人で行っているゲームたまに参加する人も含めると10人以上になったりする意外と大規模なものです
また、地方に仕事で行ってしまっても、テレビ電話と電子ダイスを使ってゲームに参加できる、優遇ゲームだったり、なにせメンバーのほとんどは関東で自分は東海でプレイしてる
この、遠隔参加システムを作ってくれたGMに感謝してます

ゲームの世界
このゲームの世界は遥か未来の地球の話
繫栄を極めた現代の文明が天変地異によって滅びてしまい
そこから、数万年かけて新しい生物が生まれた剣と魔法の世界です
世界にはさまざまな種族が生活していてその中の一種族であるサラマンダー、その中の王バルクスが全種族の頂点に君臨するための戦争を起こした
その時バルクスの野望を止めるためヒューマン・エルフ・ドワーフ3種族が立ち上がった
100年にわたる戦いでバルクスの野望を阻止した
しかし、共通の敵を倒したことで3種族による覇権争が勃発500年以上にわたり種族間戦争を起こしていた
あるとき3種族の王が自分達の過去にとらわれた戦争を否定して平和同盟を目指し各地に働きかけた
王の言葉に耳を貸さなかったが数十年の説得の後3種族の種族間戦争が終結した
三人の王は互いの種族・宗教を超えた組織として神を王として他の種族はすべて平等という聖王教会を作り出した
聖王教会はすべての種族を認め・すべての宗教を認めることとして、世界平和のための組織として各地に増えていった
そして、平和な時が1000年続いた
しかし、赤き目の一族と名乗る宗派は突如として世界中で事件を起こした
平和であった世界に対し魔獣による破壊を主とした攻撃で世界に宣戦布告した
聖王教会と赤き眼の一族の戦いが始まった


世界観の補足説明

3種族
ヒューマン・エルフ・ドワーフこの中からプレイヤーは祖父母となる種族を選び祖父母の賭けあわせがプレイヤーキャラクターの基本データとなる
ヒューマン:突出した能力が無いが道具を使うことに関して優れている種族、魔法も使えて万能な種族である
エルフ:外見上の特徴はとがった耳だが、知識を操る種族で魔法が得意、3種族の中では最も長寿
ドワーフ:外見上の特徴は浅黒い肌、筋肉質で体力が3種族の中では最も優れている

サラマンダー
赤茶けた肌と赤い目と髪が特徴、ドラゴンを使役するすべを持つ習俗といわれているバルクス戦争で絶滅したといわれている

聖王教会
すべての種族・宗教・国を認め平和のため話し合いを行う組織教会と名が付いているが宗教的な組織ではない
現代でいう国連的なもの

聖王騎士団
各地にあった自警団や教会に協力的な国の軍隊などが参加して出来た騎士団赤き目の一族に対してのみ積極的戦闘を認められている通常は自警団や国の騎士団として働いている
現代でいう国際警察・救助隊のようなもの

赤き目の一族
世界的な犯罪を起こしている宗教団体、サラマンダーの生き残りとも言われるが実態は不明
目下各国の敵として認知されている

第一回はここまで
なんか文字ばっかりでキモイブログですが、このシリーズは文字ばかりになると思います
では、また次回
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ロボット兵

忘れたころに物が届く
この法則に名前を付けたい

ロボット兵01

天空の城ラピュタの想造ガレリアのロボット兵が届きました~
いつ、注文したっけ???ってぐらい忘れてました
確かプレミアムバンダイの数量限定だったような・・・

ロボット兵02

さっそく開けてみました
思ったより小さいフィギアでしたね

ロボット兵03

箱の内側にはラピュタの解説やフィギアの見所が
箱のデザインは凝ってるな

ロボット兵04

じっさい、こんなロボットが攻めてきたら逃げますね
だって、こわいよこれw

ロボット兵05

斜めから

ロボット兵06

あえて絞って黒光りするボディーを
ロボット兵07

ロボット兵08

ロボット兵09

実際に組み立ててみると良くできてる
細かい所まで作りこまれてますね
これは、シリーズは続くなら欲しいですね
微妙に関節などが動くのでポージングも変えることが出来ます
このシリーズでナウシカのメーヴェやガンシップが出たら飛びついて買います

ロボット兵10

しかも、この台座接点スイッチで光ります
光り方がまた明るくというよりぼんやりと光るので雰囲気満天です
これは購入してよかった

以上、想造ガレリアのロボット兵でした
時たま、こういう感じでフィギアとか玩具も紹介したいと思います

MDDⅢ

本日はDDギャザリングでした

ドレスぬいぐるみは今回スルー狙いはMDDⅢベースボディーのみ
でも、クジ引きたかったので朝から並ぶ何かをまちがえてますがそこはスルーで
※今回はドールの素体が出てきます苦手な方はご注意

ゲーム01

グラハム「ただいま~」
アル「お帰りなさい~」
グラハム「アルはゲーム中か」
アル「うん、テトリスモンスターってパズルゲームだよ」
グラハム「おもしろいか?」
アル「おもしろいよ、可愛いモンスターがいっぱい出てくるの」

ゲーム02

グラハム「そうか、今日はお土産があるんだけど」
アル「ドーナツ!?」
グラハム「残念食べ物じゃないんだな」
アル「う~ん?なんだろう」
グラハム「ほい」

お土産

アル「おお~おっき~」
グラハム「アルの新しいボディーだよ」

MDDⅢ

グラハム「MDDのベースボディーⅢだよ」
アル「いまのと違うの?」
グラハム「今までよりポーズつけたり出来る」
アル「おお~」
グラハム「あけていいよ」

ぎゅ~

アル「わたしと同じ大きさだよ」
グラハム「そりゃ、アルと同じMDDボディーだから」
アル「あ、そうか」
グラハム「さっそく交換しようか」
アル「うん」

ぱわ~あ~ぷ01

アル「えへへ、交換してもらっちゃった」
グラハム「どうだ、変な感じしない」
アル「なんだろう、今なら一人で立てるよ」
グラハム「保持力が上がってるからね」
アル「これで、また色々な写真がとりにいけるね」

下着姿なのはボディーを見せたが裸はまずいと思ったからですが
別の意味でアウトでした

はわ~あ~ぷ02

アル「ハムお兄ちゃん顔赤いよ」
グラハム「え?そうか?」
アル「雨の中を列並んだから風邪引いちゃった?」
グラハム「いや、そんなことは無い、とりあえず服きようか」
アル「は~い」

これ以上は、こっちの理性ががががぁぁぁ
ある、可愛いよ~(親バカ

今回はここまで、また次回

※今回の撮影では70DはISO1000固定です。
家の中ではミニ三脚で補助しないとISO下げられませんね

オタクとは・・・

こんばんは暴走の産物グラハムです

戯言のカテゴリは思ったとこ感じたこと考えたことを適当に書くので適当に見てください


数年前の出来事です
わたしは社会人になり日々仕事をこなして帰ったら飯を食べながらアニメを見るという人生を送っておりました
当時のわたしは、深夜アニメを全部録画して全部見るという超アニメ雑食生活が主でした
そんなある日、「あれ?アニメが面白くない」っと、感じるようになりましたが
アニメを見るのが生活の一部化していたのでただ淡々と夕食時にアニメを消化してねるという生活
アニメオタクとしてアニメが面白くないとは・・・・
そうか、俺はオタクじゃ無くなったのかと、ついに脱オタク化の時期が来てしまったのかと、まじで真剣に考えてしまって悩みました

しかし、アニメを見る習慣がついていたのでテレビがついてないと落ち着かない
ドラマ嫌い~っとアニメを見ていたのですがついに見るアニメが無くなっていった
仕方ないので昔のアニメでも流すか(結構な末期)と、適当に取ったDVDケースから最近見てないDVDを見ることにしたのです

偶然手にしたDVDは攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX
しかも、やることが無い土曜日だったので一日見てた
・・・・あれ?アニメがめっちゃ楽しい
・・・・なぜだ?最近アニメは消化するだけだったのに
・・・・なぜ、俺の胸をここまで高鳴らせるんだこのアニメは

そのとき、自分に語りかけてくる言葉が聞こえたのです
声「グラハム、貴様がアニメに求めたのは何だ」
声「そんな、女の子ばっかり出てきてお決まりの展開のアニメを求めていたのか」
声「もう一度問う、貴様にとってアニメとは何だ」
そうです、自分がアニメに求めていたのは
高いストーリ性・夢の広がる世界観・圧倒的な画力
その時のアニメにはそれがそろってなかったのです
しかし、それを再認識させられました

結果として、アニメを選んでみるようになりました
選定から外れたアニメは見ない見たいと思うアニメだけを見る
選定基準は第一話~第三話までに俺に見たいと思わせた作品

今も、アニメを見る生活は続いてます
ただ、流すのではなくちゃんと見る生活です、やっぱりアニメは最高だ

※P.S.
 攻殻機動隊を100回近く見ているのですがタチコマたちのラストで毎回泣いてます
 タチコマ~~~~~っと、涙を流しながら嗚咽する勢いです
 OVAで復活するのを知っているのに『手のひらを太陽に』が流れるだけで泣いてます

以上戯言でした

ハロウィンカフェ

不謹慎ですが台風の夜のドキドキ感がたまらないグラハムです

今回はハロウィンカフェ風な撮影です~
今回のお相手はミーナです

いらっしゃいませ~

ミーナ「いらっしゃいませ~」
グラハム「とりあえず、コーヒーを」
ミーナ「はい、今いれますね」

日ごろの喧騒を忘れてカフェでコーヒーをのんびりと
栃木にいたときはおいしいコーヒーのお店が近く似合ったのに
愛知に来てからは、まだこれだってコーヒーにめぐり合えてません

マカロン

ミーナ「そうだ、マカロン作ったの、お土産にどうぞ」
グラハム「ミーナ手作りのマカロンだとありがとう~~」
ミーナ「そこまではしゃがなくても」
グラハム「手作り料理ってポイント高い」

お菓子を作ってくれる女子に知り合いがいないので
地味に自分でお菓子を作っちゃう系男子です
それが、可愛い女子が手作りお菓子をくれるテンションあがりますよね(異論は認めぬ)

あ~ん01

ミーナ「じゃあ、手作りチョコクッキーを、あ~ん」
グラハム「いや、さすがに恥ずかしいぞ」

あ~ん02

ミーナ「マスターはい、あ~ん」
グラハム「あ、あ~ん」パク
ミーナ「どう?おいしい?」
グラハム「うん、おいしい」

あ~ん03

ミーナ「バタークッキーも、あ~ん」
グラハム「あ~ん」←羞恥心を捨てた

もはや、可愛い子にあ~んしてもらえただけで、リア充では無いでしょうか(異論は認める)
こんな、可愛い子とこんなキャハハ・ウフフな展開夢のようです

ミーナ「もう、マスターは大げさなんだから」

またね

グラハム「そろそろ時間だね」
ミーナ「そうですか、またいらしてくださいね」
グラハム「もちろん」

こんな可愛い子のいる喫茶店なら通います
やはり、わたしにとっての癒し系のミーナぜひ家でも一緒にお茶しましょう

今回の撮影はここまで
実はサブレナのハロウィンBARと同時撮影だったので時間が押してました
それでは、たま次回

ミーナ「マスター、今度はゆっくり撮影しましょうね」
グラハム「そうだな、次はゆっくり撮影に行こうか」

おまけ

おまけ01

ミーナ「ニャン♪」
グラハム「・・・」←笑いをこらえてる

おまけ02

ミーナ「ニャン♪」
グラハム「・・・プ」←こらいきれなくなった
ミーナ「ま、マスター笑わないでください、マスターがやってっていうから」
グラハム「いや、まじ可愛い」
ミーナ「絶対笑いましたよね、もう、付けてあげません」
グラハム「ゴメンゴメン、本当に可愛かったから」
ミーナ「本当ですか?」
グラハム「ほんと、ほんと」
ミーナ「じゃあ、許してあげます」

ネコ耳でのりのりなミーナでした

※今回の撮影では70DはISO1000固定です。

ハロインBAR

前回フィールにお酒を出してもらえなかったのでお酒を出してもらえるBARにきました

今回はサブレナ

本日のお相手

サブレナ「今回は大人な回よ」
グラハム「サブレナが言うとスゲーアダルティー」
※サブレナの設定年齢はグラハムより下です
サブレナ「フィールからは子供ビール出されたんだって」
グラハム「今日はお酒が飲みたい」

大人な女性

サブレナ「まずはチェリーのリキュールで乾杯」
グラハム「いいね」
サブレナ「カクテルにする?それともストレート?そ・れ・と・も」
グラハム「ストレートで」
サブレナ「ストレートね」
グラハム「あ、サブレナタバコ吸ってたのか」
サブレナ「ああ、少し前からね」

タバコ

サブレナ「なに?タバコをすう女は嫌い?」
グラハム「別に嫌煙家じゃないから、気にはしないよ」
サブレナ「でも、タバコ嫌ってなかった?」
グラハム「俺が嫌いなのはマナーを守らないで道で吸ってるのが嫌いなんだ道端の吸殻とか」
サブレナ「つまり、タバコそのものが嫌いじゃないと」
グラハム「親父も友人も吸ってるからな」
サブレナ「グラハムは吸わないの?」
グラハム「むかし、一度吸って咽た、俺には向いてない」
サブレナ「あははは」

昔、あぶない刑事とかでタバコを吸う男にあこがれましたが
あの、舘 ひろしさんも禁煙した世の中です、おそらく一生タバコとは無縁の人生でしょう

ボトル選び

サブレナ「次は何にする?」
グラハム「その右のボトルにするかな」

決めたボトル

サブレナ「マティーニね、カクテルでいい?」
グラハム「それで」
サブレナ「まっててね」

どう?

サブレナ「お味はどう?」
グラハム「うむ、いいね」
サブレナ「また、時間が出来たらこうやって飲みましょう」
グラハム「そうだな、家じゃほとんど飲まないからな」
サブレナ「グラハムはのめるお酒が限定的なのよね」
グラハム「あ~ウィスキー系とカクテル系とワインぐらいか飲むの」
サブレナ「ビール嫌いって珍しいと思うよ」
グラハム「ビールは大嫌い」
サブレナ「まあ、好みあるからね」

今日はどうでした?

グラハム「今日はどうでした?」
サブレナ「ちょっと酔ったわ、女の子を酔わせてどうするつもり?」
グラハム「何もしない、つれて帰るだけだ」
サブレナ「つまり、お持ち帰り」
グラハム「冗談がすぎると置いて帰るぞ」
サブレナ「口で言っても本心じゃないから嘘が見え見えよ」
グラハム「う・・・」
サブレナ「そんな、根性も甲斐性も無いんだから」
グラハム「なんだろう、この敗北感」
サブレナ「酔ってるのよ、じゃ、帰りましょうか」

本日の撮影はここまで
また次回をお楽しみ

おまけ

グラハム「サブレナ、これ付けてみて」

おまけ01

グラハム「・・・」
サブレナ「・・・」

おまけ02

サブレナ「で、言いたい事は?」
グラハム「あ、その、ゴメンナサイ」

こういう、ツン的なネコも可愛いよね

※今回の撮影では70DはISO1000固定です。
 ボークス名古屋SRではISO1000で決まりですね無理に変える必要なさそうです

Trick or Treat?

Trick or Treat?
って、ことで少し早いですがハロウィンの撮影に行ってきました

今回はこの二人

Trick or Treat?

アル「Trick or Trick?お菓子頂戴~」
フィール「お菓子をくれないといたずらするぞ~」
グラハム「アル、それだと悪戯か悪戯だぞ、正しくはTrick or Treat?だ」
フィール「つまり、アルちゃんに悪戯しないと悪戯されちゃうのねとりあえず脇くすぐる?」
アル「くすぐるのはダメー、えっとTrick or Treat?お菓子~」

ハロウィンって俺の世代はスルーだけど、最近の保育園だとやってるみたいですね
今回二人にはペアで魔女っぽい服装にしてみました

魔女っ子アル01

グラハム「魔女っ子アルっち登場」
パンパカパーン
アル「とうじょ~う」
グラハム「可愛く決まってるね」
アル「えへへ」

今回ドレス以外のアクセやマント・帽子は100円ショップでそろえました

魔女っ子アル02

アル「可愛く決まったご褒美にお菓子頂戴」
グラハム「チョコレートとキャンディーどっちがいいかな?」
アル「どっちも」

アルは素直でいい子だな~
マントはハンカチにリボンを着けてボタンで留められるようにしたお手軽仕様です
足元のカボチャは使い魔って設定でおねがいします

juke box

アル「この箱はなに?」
グラハム「juke boxだよ」
アル「???」
グラハム「昔、BARや喫茶店においてあってお金を入れて好きなレコードを聴けたんだよ」
アル「レコード?」
グラハム「いまでいうCDみたいな物だよ」
アル「これで、音楽が聴けるんだね」

juke boxは最近ではめっきり見なくなりましたね
おいてあっても動いてないのがほとんどで、自分は親がレコード趣味だったのでなじみがあったりします

魔女っ子フィール01

グラハム「フィールも魔女っ子だな意外と似合ってるぞ」
フィール「意外とってなによ」
グラハム「いや~、サイズ的にどうかと思ってね」

フィールはアルと色違いの魔女スタイルです

魔女っ子フィール02

フィール「じゃあ、ハムハム私にもお菓子よろしくね☆」
グラハム「拒否したら?」
フィール「寝ている顔の上に水を降らせる魔法をかけてあげる」

どうやら、おとなしくお菓子を出さないと大変なことになりそうです
しかし、フィールはこういう可愛い系が似合って万能選手だなと心底思います

仲良く

グラハム「それじゃ、写真撮るぞ」
アル「は~い」
フィール「早くしてよね」
グラハム「よし、撮った、ところでその本は?」
アル「世界のお菓子大図鑑、おいしそうなお菓子がいろいろ載ってるの」
グラハム「ほうほう、フィールのは?」
フィール「悪戯辞典」
グラハム「すぐに本棚にしまいなさい」
フィール「こんな悪戯どう、夜中にこんにゃくをつるしておいてトイレに行ったとき顔に当たってびっくり」
グラハム「学園祭のお化け屋敷か」
フィール「突如たらいが振ってくる」
グラハム「20世紀のお笑い芸人か」
フィール「落とし穴」
グラハム「本当にただの悪戯だな」

フィールにこの本は危険だ明日のわが身が(ガクガクブルブル

ノーアルコールBAR

フィール「まあ、飲み物でも飲んで落ち着きなさい」
グラハム「じゃあ、ウィスキーのロック」
フィール「未成年の店でお酒が出てくるわけ無いじゃない」
グラハム「え?BARじゃないの?」
フィール「BAR風のノンアルコール専門店です」
グラハム「え~」
フィール「大体、ハムハムお酒飲めないじゃない」
グラハム「飲めないんじゃない、飲まないんだ、ウィスキー系ならいける」
フィール「じゃあ、こどもビールでも」
グラハム「こども扱いされた~」

お菓子頂戴

アル「お姉ちゃん、ジュース頂戴」
フィール「アルちゃんには何がいいかな」
アル「甘いの」
フィール「じゃあ、アップルソーダがいいかな」
アル「わーい」

今回の撮影はここまで、次回はちゃんとお酒を出してくれるBARでお願いします。
では、また次回
※今回の撮影では70DはISO1000固定です。

サッカー

暑い日が続きますね
そんなかな、うちの娘が外で遊びたいとおっしゃるので外撮りに行ってきました

あ、集合写真忘れたw
今回は、フィールとアルの二人を連れての撮影です

サッカー少女

フィール「久しぶりにサッカーしたかったんだよね」
グラハム「ちなみに俺はサッカー苦手だ」
フィール「ハムハムにスポーツはきたいしてない」

リフティング01

グラハム「では、得意のリフティング見せてください」
フィール「ちゃんと写真とってよ」
グラハム「安心しろ70Dを信じるんだ」
フィール「俺の腕を信じろといいなさい」

信頼はすべてこの70Dです

リフティング02

フィール「ホイ」

リフティング03

フィール「ホイ」

リフティング04

フィール「ホイっと」
グラハム「う、うまい」
フィール「ちゃんと撮れた?」
グラハム「ばっちりだ、しかしうまいな」
フィール「任せなさい、球技なら何だって出来るから」

フィールはスポーツ少女なので運動は何でもこいです

ドリブル勝負01

アル「よーし、お姉ちゃんからボールとって見せるよ」
フィール「ふふふ、取れるものならとって見なさい」
グラハム「白熱するのはいいけど怪我するなよ」
アル「ハーイ」
グラハム「あと、フィールは手加減しなよ」
フィール「わかってるわよ」

ドリブル勝負02

アル「えい、やあ」
フィール「こっち、こっち」
アル「とう」

ドリブル勝負03

アル「あれ?」
フィール「こっちだよ」
アル「う~とどかない」

ドリブル勝負04

アル「えい、取った」
フィール「うまくなってきてる」
アル「ほめられた~」

ドリブル勝負05

フィール「でも、キープが甘い」
アル「ああ、お姉ちゃんやっぱりうまいよ~」
グラハム「でも、アルもすぐに上達していったな」
フィール「ちゃんと練習したらすぐにレベルアップできるとおもうよ」
アル「わ~い、お姉ちゃんと練習する」

ロングパス01

アル「お姉ちゃんこっちだよ」

ロングパス02

フィール「いくわよ」
グラハム「このアングルいやな予感しかしないんだが」

ロングパス03

フィール「パース」
ポーン
グラハム「やな予感が」

ロングパス04

アル「お~~~」
ボテン
フィール「あ・・・」
グラハム「やっぱし」
フィール・グラハム「アル大丈夫・か~」

予想をたがわずアルにヒットアルにはこの距離のパスはまだ早かったか

痛い

フィール「アルちゃん大丈夫」
グラハム「アルどこか痛くないか」
アル「うぅぅぅ、おでこが痛いよぉ」
フィール「こぶにはなってないよね」

よしよし

フィール「よしよし」
アル「うにゅ~@@」
フィール「痛いの痛いの飛んで行け~」
アル「お姉ちゃん優しいの」

こういうとき、フィールはお姉さん的やさしさを発揮します

フィール「当てるならハムハムに当てればよかった」
グラハム「不穏なこというな」
フィール「10トントラックをはじき返した人がなにいってるの」
グラハム「いや、あれはね速度が」
フィール「アルちゃん大丈夫」
アル「うん、もう大丈夫なの」

また来ようね

グラハム「今日はここまでにしようか」
フィール「そうね、アルちゃんも疲れたでしょ」
アル「はーい、お姉ちゃんまたサッカーしに来ようね」
グラハム「アルは強い子だな」(ナデナデ
フィール「もう、可愛い」(ギュウゥゥゥ
アル「えへへ、ほめられちゃった」

娘達の運動を見るのも楽しいのでまた遊びに来ようと思います
運動の秋といいますので、自分も運動しようかな

フィール「仕事が座り仕事なんだから少し運動したほうがいいかもね」

ど、努力します

今回の撮影はここまで、また次回をお楽しみに~
※今回の撮影では70DはISO400固定です。