秘密の玩具箱

趣味や遊びを書き留めるブログです ややドール率高いです
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千本桜

こんばんは、グラハムです。


ついに、ケンコーのレフ板を購入しました。

ライティングレフ5WAYってモデルです。

今までも安い5WAYのレフを使ってましたが、安いレフの構成だと、

白・金・銀・黒・半透明なのですが、今回のモデルは、白・サンライト・銀・金・半透明という構成です。

自分は比較的、金レフを多用するのですが、晴れた日に金レフを使うとギラギラした感じになるのですが、このサンライトは金レフの色味でなおかつギラツキを抑えた効果を出せるので、重宝すると思います。

まだ、本格的に使ってないのですが、軽く使った感じこれはあたりの商品です。

惜しむべきは、ケンコーで、生産が終了していることです、絶対に使える商品なのに残念です。


今回は、タイトル通り千本桜ミクの撮影に行ってきた記事

お相手はもちろんミクです。


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ミク「光線銃で、うちぬいて~♪」

グラハム「いきなり、サビですか。」

ミク「そういう、ポーズなんですよ~。」

グラハム「千本桜衣装での桜二度目か。」

ミク「去年は強風の千本桜、撮影でしたね。」


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ミク「でも、今年の春は風が穏やかですね。」

グラハム「だね~しかし、毎回思うが・・・。」

ミク「なんですか?」

グラハム「その千本桜の衣装とソメイヨシノ色味が全然合わない。」

ミク「ひどーい、マスターが毎回ソメイヨシノでお花見撮影するんじゃないですか。」

グラハム「日本では圧倒的にソメイヨシノが多いんだよ。」


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グラハム「と、いうわけで、桜チェンジ。」

ミク「ピンクの桜です。」

グラハム「雅桜っていう、桜です。」

ミク「これなら、衣装の色にあってますね。」

グラハム「予想以上にぴったしの色合いだ。

惜しむべきは、この桜が一本しかない事。」


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ミク「さあ、光線銃を、うちまくれ~♪」

グラハム「しかし、風が出てきたな。」

ミク「さっきから、帽子が飛ばされそうになってます。」

グラハム「飛んではいかないけどずれるね。」


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ミク「空がピンクです。」

グラハム「この桜は本当にきれいなピンク色で撮りやすいね。」

ミク「来年の千本桜にも期待してください。」

グラハム「来年は今年撮れなかった、枝垂桜でやろうかなと思います。」

ミク「乞うご期待。」


今回はここまで、また次回

撮影頻度が増えてきたのでネタが詰まってきたよ。


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こんばんは、グラハムです。


少し前からフラワーナイトガールというゲームを始めました。

花騎士の女の子たちでパーティを4つ組んでステージを攻略していくゲームです。

花をテーマにしたゲームで花騎士それぞれがもとになる花がいて

花言葉や、見た目がキャラクターの見た目や性格に反映されているゲームなので

知ってる花が出てくるとなかなかにテンションが上がります。

放置ボイスやストーリ中もフルボイスなので耳が萌え死にそうです。

ただ、ゲーム内マネーが結構かかる(強化や進化にお金がかかる)のでゲーム内では金欠です。

あと、クラスが草・同・銀・虹とあって初めての虹キャラはサクラさんでした。

カップリングでは虹キャラのウメさんらしいので、好きな虹キャラチケットはウメさんに使おうと思います。



今回から連続して二回、桜撮影に行ってきましたの記事です。

春の風でとんでもないことになりましたが今年も無事、桜撮影できました。


今回は、ミーナです。


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ミーナ「よろしくお願いします。」

グラハム「大分暖かくなってきたね。」

ミーナ「そうですね、桜も満開ですし、一点を除いていい日ですね。」

グラハム「そうだね、一点を除いていい日だよ。」

ミーナ「風、強いですね・・・。」

グラハム「風強いな・・・。」


この日は、春風が強くて風がビュービュー噴いてました。

準備万端で行くか悩んでいたところに、ゾック中さんからお誘いを受けたので来ちゃいました。

しかし、現場は予想以上に風が強かったです。


ミーナ「髪の毛がぼさぼさになっちゃう。」

グラハム「今日は櫛忘れなかったから梳きながら撮影しよう。」


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グラハム「桜の木の下で、バイオリンの演奏、これを今回狙ってた。」

ミーナ「久しぶりのバイオリンです。」

グラハム「いろいろあってしばらく出してなかったからね。」

ミーナ「~♪~♪~♪」


ちなみに、背景に鉄塔なんかが写ってますが、この左方向は人であふれているのでこの構図です。


ミーナ「お花見スポットですものね。」

グラハム「むしろ、この広場がお花見広場って名前だし。」


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ミーナ「うまく撮れてますか?」

グラハム「うん、いい感じに撮れてるよ。」

ミーナ「やっぱり、今日は風が強いですね。」

グラハム「そうだね、レフ板が何度も飛び立とうとするよ。」

ミーナ「髪の毛もぼさぼさになっちゃいます。」


桜に対してというか、柔らかい雰囲気を出したくなって

ソフトフィルターがこの日は大活躍


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グラハム「ロケーション変更で場所移動。」

ミーナ「マスターこれも、桜ですか?」

グラハム「桜らしい、オオシマサクラって品種で白い花をつけるのが特徴なんだと。」

ミーナ「白い桜って、珍しいですね。」

グラハム「桜にもいろいろあるからね、

日本で桜っていうと、薄いピンク色のソメイヨシノがメジャーだけど

濃いピンク色の雅桜・ピンク色の大寒桜・黄緑の鬱金桜なんてのもあるから。」

ミーナ「ぜひ、ほかの種類の桜も見てみたいです。」

グラハム「雅桜・大寒桜は終わっちゃったからね、雅は先日ミクと撮ったよ。」

ミーナ「じゃあ、来年の楽しみにしておきますね。」




と、一回目の桜の記事でした。

実際春風が強くて撮影が大変だったのですが、この後予定している

佐倉市チューリップフェスタはさらに風が強いとの情報ですので心していってきます。


と、まあ今回はここまで

また次回、でわノシ


アンナと書斎

こんばんは、グラハムです。


この一週間原因不明の頭痛に襲われてました。

最初は花粉症の頭痛かと思ったのですが、

安静に寝ていてもひどかったのですが

昨日になって痛みがすっと抜けたので何だったんでしょうかね~状態です。


今回は過去の写真から

アンナが衣装まで完成した後にボークスで撮影した時のです。


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アンナ「初めまして、アンナです。」

グラハム「少し前にちょっとだけブログに出てたよね。」

アンナ「あの時は、自己紹介までできませんでしたから。」

グラハム「そうだったね。」


あんなは、SDの幼MIDIピノコベースのカスタムっこで

イメージ的にはKの櫛名アンナです。

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グラハム「しかし、すごい量の本を読んでるね。」

アンナ「クラウンをまとめるために、わたしにできる事をがんばる。」

グラハム「そうか、アンナは赤の王だからね。」

アンナ「そう、だから赤のクラウンのみんなをまとめるの。」

グラハム「しかし、我が家にはサブレナがいるからな~。」


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アンナ「???、わたしはサブレナの事好きだよ。」

グラハム「いや、サブレナがいると立ち位置が微妙になるかなと。」

アンナ「サブレナは私にとって尊と同じ存在。」

グラハム「あ、サブレナの方が上なのね。」


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グラハム「それにしても、アンナは本が好きなんだね。」

アンナ「うん、本の知識だけじゃなくて伝承とか詩集とか好き。」

グラハム「我が家は本好きが二人か。」

アンナ「この本はねミーナお姉ちゃんのおすすめの本なの。」

グラハム「アンナはミーナとも仲がよくてよかった。」

アンナ「ミーナお姉ちゃんの事好きだよ。」


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グラハム「アンナ、何をしてるの?」

アンナ「砂時計を眺めてるの。」

グラハム「見ていて楽しい?」

アンナ「この、ゆっくり落ちていくのが、心が落ち着くの。」

グラハム「ああ、それはなんとなくわかる気がする。」


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アンナ「グラハム、みて古い詩や絵がありますよ。」

グラハム「アンナは古い詩とか好き?」

アンナ「好きです、古い恋歌とか特に好きです。」

グラハム「楽しそうで何よりだよ。」


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グラハム「アンナ、これからもよろしくね。」

アンナ「はい、これからもよろしくお願いします。」


今回はここまで、また次回。

アンナ「またね。」

図書館

こんばんはグラハムです。


ちょっと遅れましたが劇場版ソード・アート・オンラインを見に行きました。

この手の映画を公開の最初の土日に行くのですが今回は遅れました。

その理由は、近くの映画館で4DX2Dで上映するというのでそれの公開に合わせて見に行きました。

Twitterで騒がれてるほどS(すごい)A(アスナの)O(おっぱい)ではなかったですね。

ただ、4DXですがラストのキリトのアクションに合わせて座席が揺れるのがすごくよかったです。

演出的な面白さもあったので4DXでぜひ見てほしい作品でした。

ただ、ストーリ的にはSAOネタ切れかな?と、結局はお姫様を助けるナイトの話なんですよね。

お姫様が、バーサクヒーラーですが。

ただ、ガジェット端末としてオーグマーは欲しいですね、眼鏡型のAR端末はいろんなメーカーが開発してますが、実用化が待ち遠しいです。


今回は過去ネタから一昨年の11月に名古屋ボークスSRで撮影した時のを


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グラハム「この時はミーナと一緒だったな。」

ミーナ「懐かしい写真ですね。」

グラハム「本好きのミーナだからこの時も図書館的なスペースが映えた。」

ミーナ「ありがとうございます、活字を読むのってものすごく楽しいんですよ。

マスターも本をよく読まれてますよね。」

グラハム「まあ、俺が読むのは文庫か、ライトノベルか、専門書だけどね。」


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ミーナ「皆さん、最近は空いている時間はスマートフォンばかりですが、本を読むのもいいリフレッシュになるんですよ。」

グラハム「たしかに、最近電車でもTwitterや情報サイト巡りやゲームばかりしてるな。」

ミーナ「マスターは昔は出かける時は常に本を持ち歩いてましたよね?」

グラハム「実家に戻ってから本とかの箱は空けてないので読む本が最近まで無かった。

しかし、友人からライトノベルのシリーズをもらったから暫くは読む本に困らないぞ。」

ミーナ「しばらくとは?」

グラハム「一週間ぐらい、7冊もらったんだけど、もう2冊読み終えてます。」

ミーナ「マスターは読むスピードが速すぎるんですよ。」

グラハム「大丈夫、通しで3回は読むから。」

ミーナ「三週間ぐらいは持つのかな?」

グラハム「たぶん、2週間ちょっと。」


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グラハム「・・・」

ミーナ「・・・」

グラハム「・・・・・・」

ミーナ「・・・・・・あのー、私何か変ですか?」

グラハム「いや~おしとやかに本読んでると、ますますお嬢様だな~と。」

ミーナ「そんなんじゃないですよ。」


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グラハム「いや、どう見てもお嬢様でしょ、オーラが。」

ミーナ「どう見てもってオーラは見えません。」

グラハム「そうか、なら、オーラを感じるんだ。」

ミーナ「念の修行なら外でやってください、図書館ではお静かに。」


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ミーナ「ですから、そう見つめられると、恥ずかしいのでダメです。」

グラハム「え~。」

ミーナ「文句を言ってもダメです。」

グラハム「ほら、帰りにケーキ買ってあげるから。」

ミーナ「マスター怪しい人になってますよ。」

グラハム「自覚しております。」

ミーナ「自覚してるなら直しましょう。」


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ミーナ「そんなことより、マスター、古い楽譜がでてきましたよ。」

グラハム「音楽少女でもあるミーナなら弾ける?」

ミーナ「練習すれば何とか弾けそうですね。」

グラハム「そういえば、バイオリンが家にあったはず。」

ミーナ「エレキギターと一緒にしまってありましたよ。」

グラハム「今度弾いてる姿で写真を撮ろう。」

ミーナ「時期的には桜の木の下で演奏でしょうか?」

グラハム「もしくはチューリップの横とかかな。」

ミーナ「撮影に行くの楽しみですね。」



今回は、過去の撮影から引っ張ってきました。

また次回、内容は未定なのでどんなネタでやるかな?


梅園撮影

こんばんはグラハムです。


ネネのヘッドメンテナンスのついでに、まつ毛をつけるカスタムを施しました。

ネネは眠り目ヘッドなのでキャッチライトなどで表情がつけられないのと

眠り目の影響で横顔の凹凸が少ないため、写真を撮った時のボリュームがすっきりしていたので、少し変化を付ける意味合いでまつ毛を付けてみました。

過去に、ミーナにつけたことがあったのですが、あまりに目力が強くなりすぎたので、外した経緯があったりします。

まだ、完成してませんが今回はうまくいったと思ってるので完成後の姿を近いうちに写真でお披露目できたらと思います。


今回は、無事に梅で撮影がぎりぎり出来たので、その記事になります。


お相手はフィールで所沢航空公園になります。


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フィール「グラハム、ちょっと言いたいことがあるんだけど。」

グラハム「ハイなんでしょうか?」

フィール「私の衣装見て何か言うことは?」

グラハム「着物バッチリにあって」

フィール「そこじゃなーーーーい、紅葉撮影からずーーーと、着物着てるんですが、これって着せ替えさぼりすぎじゃないですか。」

グラハム「その件につきましては、誠に申し訳ございません、ただ我が家で着物が似合うナンバーワンはフィールなので、紅葉・正月・梅と着物案件が続いたためさぼりました、ごめんなさい。」

フィール「他の子にも着物着せればいいじゃない、何で着せないの?」

グラハム「実は内々な話なのですが、我が家に晴れ着になる着物はその柄の二着しかありません。」

フィール「私が着てるのと、ちびっ子たち用のでしょ。」

グラハム「はい、そして、その着物を作るときにフィールに合わせて丈とか縫ってもらいました。」

フィール「で?」

グラハム「なので、ミーナ・サブレナ・ミク・レイティアがその着物を着ると丈が足りずつんつるてんに・・・。」

フィール「えええええ、みんな着れないの????」

グラハム「着せましたが、着れたのはフィールとモモの二人だけです、モモは着物向きの子じゃないので我が家では着物案件はフィールにすべて一任されるわけです。」

フィール「な、なるほど、つまり、晴れ着の着物がこれだけって事ね。」

グラハム「納得いただけましたでしょうか?」

フィール「まあ、納得かな、でも、次は着替えさせてよね。」

グラハム「了解であります。」


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フィール「うめ、綺麗ね。」

グラハム「タイミングは少し外したんだけどね。」

フィール「この前、行った所は全然咲いてなかったし。」

グラハム「先週末から今週頭が満開だったらしく、大分散ってます。」


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フィール「確かに、大分花はしおれてるね。」

グラハム「一番いいタイミングで忙しかったからね。」

フィール「でも、連れてきてくれてありがとうねハムハム。」



今回は、ここまでまた次回

では、ノシ